古賀議員 日教組の文化

国会で立憲の古賀議員が「自衛隊は貧しい人が行く」と発言した件が紛糾している。小泉大臣に指摘されて撤回と言っていたがとても撤回したとは見えなかった。これは古賀議員本人が「自衛隊は悪で、貧しい人が行く」と思っておりそれが日教組の文化環境であるということなのだろう。だから要は文化が違うのである。中国や北朝鮮の子供たちに配慮という発言もその文化なのであろう。従って話しても簡単には変われないということだ。日教組はWGIPにやられた影響をいまだに続けているのではないか。