2026-02-01から1ヶ月間の記事一覧
28日米軍とイスラエル軍はイランへの攻撃を実施した。ついに始まってしまった。 □
ジュネーブでのイラン協議は破綻ではなく継続となったようだ。3月2日にウィーンで実務者レベルの協議を行うという。
私は会社員時代普段は商品開発をしていたが、研修として店頭販売したことがある。お店は新宿西口のカメラ店や郊外の家電量販店、担当はビデオカメラ売場であった。当時ビデオカメラは10万円以上する高級品であった。お客はどんどんやってくる。商品を説明す…
①バーレーンにある米海軍第5艦隊すべてが外洋へ移動。②イラン革命防衛隊がバーレーンの米軍基地へ先制ミサイル攻撃を準備。一触即発の状態だ。
私は戦後に生まれたので戦争を知らないが昨今各地で戦争が起こっている。こんな状態はめったにあることではない。かつての世界大戦もこんな混乱状態の中から起こってしまったのではないかと思う。ちょっと前までは「平和」と言っていればよかった。しかし今…
面倒な事が起こりそうな昨今である。①イランへの攻撃は待機状態 ②トランプ関税は違憲との米国最高裁判決 ③UFOについて発表するようトランプ大統領指示 これらでアメリカ株が大幅変動すると東京市場も影響を受ける
イスラエルは警報発令、国民に対し「集団で集まらない、仕事に行かず自宅待機する」を命じた。また防空壕を開設した。米国・イスラエルとイランの戦争がはじまりそうな状況にある。
三菱重工がマイクロ炉を開発したと言う。炉心サイズはφ1mX長さ2mの円柱状、全体は密閉されており25年間燃料補給なく発電する原子力発電(電池)である。このサイズですぐ思い浮かぶ応用は潜水艦だ。また離島や山小屋など発電が難しいところでも活躍が期待さ…
高市内閣が動き出す、期待は「積極財政」と「食料品消費税減税」である。財務省の反動をものともせず推進してもらいたい。
衆院選で立憲民主党が崩壊した。若者に支持されなくなっていたので崩壊は時間の問題であった。これは戦後続いてきた自民党対社会党という体制が終わるという歴史的変化だと思う。もはや従来の政治ではやっていけないと民意が示した。明るい21世紀を作り出そ…
ときどきAIと会話している。以前はチャットGPTを使っていたが最近はグーグル検索でもAIが答える。質問すると詳しく答えるしそのあとどうするのか逆にAIが聞いてくるので答えていると会話が発展していく。まるで優秀な社員と会話しているような感じだ。話し方…
春日部の叔母が逝去した。98歳であった。父方母方兄弟が亡くなる中、唯一元気だった。小食が長生きの秘訣と言っていた。これで親の世代はいなくなった。世代交代となり私たちの世代が最前線となった。
本田技研は2月12日、新型小型EV「スーパー ワン」を公開した。その中に「あたかも有段変速機を備えたエンジン車のような迫力あるサウンドと鋭いシフトフィーリングを演出する」とある。これはエンジン車ではないが録音してあるエンジン音をスピーカーから出…
2/8の選挙は歴史的におおきなターニングポイントであった。強く豊かな国への脱皮を進めることになった。失われた30年が終わろうとしている。 □
積極財政をかかげる高市政権が誕生した。今後、緊縮財政をかかげる財務省との戦いが予想される。そこでアイデアを思いついたので以下に書きます。日本は法治国家なので財務省といえども法には従わなければなりません。そこで財務省設置法の改正を提案いたし…
自民党は316議席を獲得した。一党で再議決可能な310議席を上回るという歴史的な結果であった。これを受け本日の株価は大幅高となった。明るいと感じる。テレビ各局をみると暗い雰囲気でTBSなどは高市さんに公約が実行できなかったらどうするかと言っており逆…
衆議院選挙の結果が判明した。自民党の圧勝であった。中道は大幅に減らした。要因として高市旋風と中道オウンゴールがあるだろう。高市政権の積極財政が民意に支持されたから財務省の緊縮路線を打破して大いに成長路線を進めて欲しいと思う。高市さんにとっ…
中国中央軍事委の張副主席と連合参謀部の劉参謀長が失脚した。軍トップの幹部はほとんどいなくなった。結果、習近平独裁が強まった。
国民負担率が46.2%になったという。これは誰が考えても問題だろう。収入の約半分が徴収されてしまうのである。これでは働いても生活が苦しい人続出となる。さらに今後少子高齢化で50%を越えると言う。難問だが解決しないといけない課題だ。
明日は衆議院選挙投票日である。株価は上がっており高市政権の成長戦略を好感しているように思う。政権選択選挙だとして、自民高市政権は成長戦略、一方中道は戦略がはっきりしない。こうした場合、財務省のいいなりとなるので緊縮財政となるだろう。緊縮財…
AIが普及しつつある。便利になったと思うがこれにより失業する人が出ると言う。いわば合理化による人員削減で主にホワイトカラーが対象。一方 これから人型ロボットが普及していく。ロボットは作業現場の合理化が主だから現場で失業する人が出ると言われる。…
「ちきゅう」は南鳥島沖で進めるレアアース泥の試掘で水深約6000メートルの海底から連続的に泥を引き上げることに成功した。次は来年大規模専用設備を使っての作業となる。 □ レアアース泥(南鳥島)
地球深部探査船「ちきゅう」が水深6千メートルから泥を引き揚げることに「成功した」と一報があった。良かった。
2028年工場や倉庫で「人型ロボット」に単純作業を任せられるようになる。家庭への普及は2030年代と言う。あと数年先 楽しみだ。やっと鉄腕アトムがやってくる。